サッカー大会情報[日程・結果]

第33回海外親善交流試合in台湾

11月9日
東京都専門学校選抜(0−7)台北市立大学

11月10日
東京都専門学校選抜(7−1)中国文化大学

【台湾遠征感想】
今回の台湾遠征で最初はだれも知らず馴染めなかったですがサッカーを通じて仲良くなり現地の人たちともサッカーを通じて話せたりしました。とても楽しかったです。
自分のいい経験となりました。
ありがとうございました。
(新宿医療専門学校 嶋村 竜明)

この台湾遠征4日間で色々な経験ができてよかったです。
たくさんの方と国際交流ができ台湾の文化や食事、生活など教わり日本とは全く違う環境と感じました。
その環境の中で4日間過ごし最初は不慣れなことが多かったですが4日目は台湾の生活になれることができました。
試合では1試合目では全く自分の力を発揮することができずチームとしても良くなかったと思います。
その反省点をみんなで話し合い悪かった部分、良かった部分それぞれ改善点など見つけ、2試合目では反省点、改善点をしっかり意識して望むことができ大勝という形で勝つことが出来て良かったです!!
この経験をいかしてこれからも頑張りたいと思います。
(日本ウェルネススポーツ専門学校 大越 飛貴)

初海外で少し不安がありましたが
今回の台湾遠征に行かせてもらい、台湾の文化を肌で感じることができすごくいい経験が出来たと思います。また、現地の子供達にサッカースクールをした事、言語が違い大変な部分がありましたがすごく楽しかったです。試合でも体格の違いがある中で自分たちがどうしたらいいのかを考えながらサッカーをすることなど本当に色々といい経験をさせてもらいました。
また、このチームでサッカーがしたいです。
(東京工学院専門学校 川口 幸弥)

この4日間を通して感じた事は、同じ方向へ矢印を向けて戦うことの難しさです。
普段は各チームで活動をしていて、各々サッカーへの考え方ややり方が違う為、中々連携や全体でコミュニケーションが取れませんでした。台湾での1試合目は自チームのやり方を皆出して、それを合体させたかのようなやり方で戦った為、結果はもちろん試合内容も相手に圧倒されてしまいました。
しかし、試合後のダウンから修正しようとし、次の試合までの間の時間でこのチームとしての戦い方を話し合いこの試合を次に繋げようとした結果2試合目では良い戦い方をする事が出来ました。
チームとして戦う中でも試合を通して自分個人的にも、まだまだ成長出来るなと感じた部分もありました。
生活面では、台湾の文化や食事に触れ日本では経験出来ないような素晴らしい時間を過ごす事が出来ました。台湾の方々は少し日本語が分かる方もいてカタコトな日本語やジェスチャーで言葉が通じたので買い物も楽しかったです。
最後にこのような経験の場を設けて頂いた連盟の方々、選手、家族には感謝したいと思います。
今回の台湾遠征での経験をこれからのチームでの活動や学校生活、社会人生活に活かして行きたいと思います。
ありがとうございました。
(東京工学院専門学校 河内 樹)

この3泊4日、自分の課題や良い所が見つかり今後のサッカーの糧になる良い経験ができました。
また日本と違う文化に触れ、慣れない事もありましたが一緒にプレーした13名を始め監督、コーチ、その他の引率の皆様のおかげで充実した遠征となりました。
このような体験を与えてくださったサッカー協会の皆様、現地の方、チームの監督、親に感謝しこの経験を将来に生かしたいと思います。
(日本ウェルネススポーツ専門学校 佐藤 美岬)

今回の台湾遠征を終えて自分自身この遠征に行けてすごくいい経験をしたなと思いました。
台湾という異国の地で言葉、文化が違うなかでサッカーという一つのスポーツで繋がれるという事を実感しました。なかなか言葉が通じない中でジェスチャーやペンで書いて伝える事がすごく難しかったと痛感しました。
そして東京選抜に選ばれたという事でいろいろな専門学校の選手達とサッカーもそうですが、3泊4日という短い期間でしたがいろいろな仲間とコミュニケーションがとれ自分自身にとって濃い4日間になりました。
試合に関して一勝一敗という悔しい結果に終わりましたが反省点もありますがプラスに捉えてもいいところもありました。
初めの試合はなかなか声や連携が出来ずに負けてしまいましたが、試合後にみんなでミーティングをしてコミュニケーションをとって自分達の意見を出して、二試合目の最後の試合でみんなで声を出し助け合って勝利できたのかなと思いました。
そして引率してくれたコーチの方々、スポンサーの方々現地の方々に感謝しかありません。
今回の台湾遠征で普段経験できないことができたという事は今後の人生に活かせていきたいと思います。
ありがとうございました。
(日本工学院八王子専門学校 滝澤 力)

まず、多会長を始めとする連盟の方々、スポンサーの方々、名鉄観光の豊岡さんのご協力の下、私たち学生に海外遠征の機会を与えていただき感謝申し上げます。
さて、日本と台湾とでは様々な文化の違いがあるがその中でサッカーを通じて両国の親睦を深められ、スポーツの素晴らしさを改めて感じた。
試合における良かった点は、1試合目で失敗したことを選手自身が主体となり、分析し検討した改善点を2試合目に実行できたことである。
即席チームという難しい条件の中でキャプテンとして携われたことはこれからの人生の財産になると感じています。
ありがとうございました。
(東京工学院専門学校 田崎 陸)

私は、台湾遠征で海外の選手達と交流を深めることができたと思います。小学1~3年生を対象に行ったサッカー教室では、言葉は通じなくてもサッカー1つであれだけ盛り上がれるものなのだと深く感じ、改めてサッカーは良いものだと思いました。
それだけでなく、台湾の文化にも触れることが出来ました。日本と違うところもあり最初は戸惑いもありましたが、これから社会人になるうえでとても貴重な経験をすることが出来たと思います。
残り少ない、サッカー人生を悔いなく終わるようにしたいと思います。ありがとうございました。
(東京リゾート&スポーツ専門学校 中久喜 颯汰)

今回の遠征で私が感じることは多くありました。
その中でも私は外国人選手のフィジカルの強さや身体能力の高さが今回試合をやってすごく感じました。
今回の遠征では2試合行い1戦目は台北市立大学と試合をしました。結果は得点も取れず大差で負けてしまいましたその失点に絡んでしまったことも後悔しています。
2戦目は中国文化大学と試合をしました結果は見事勝つことができ私自身も得点に絡むことができました。
1戦目の敗戦を活かしてチーム全体が味方の癖を知り
それに合ったポジショニングをしたりなど細かい修正ができたので私自身このチームでもっとやりたいと思いました。
ここからはサッカー外のことです。
まずトイレの使い方が違ってトイレットペーパーを流してはいけないって言うことに私は戸惑いながらも近くのゴミ箱に捨てたりしました。
食事の面でも全体的に味が薄くて現地の人にマイ醤油を持っておくと便利と言われましたそのくらい薄いんだと思います。私の中の台湾遠征はとても貴重でした。今回のメンバーはもうライバルなので全チーム倒すつもりでいます。
(東京リゾート&スポーツ専門学校 名倉 智哉)

今回台湾遠征に行かしてもらい、沢山の経験が出来ました。
ほぼ初対面に近いチームメイトや相手チームの海外の人達とサッカーを通じて交流を深められたり、台湾の言葉や食事など日本ではあまり味わえない経験ができてとても濃い遠征となりました。この経験をこれから先活かせるように頑張りたいです!
(日本ウェルネススポーツ専門学校 長谷川 峻)

今回の台湾遠征では2試合をして一勝一敗だったので悔しかったです。また、海外で言語の違う選手と試合をして、今までに味わえることの無い雰囲気の中でサッカーをするといったいい経験ができたので良かったです。
さらに、現地の小学生に自分達がコーチとして教える体験では言葉が通じないのでジェスチャーなどで理解してもらわないといけないので難しかった。
この遠征での経験を糧にこれから頑張っていきたいと思います。
ありがとうございました。
(東京リゾート&スポーツ専門学校 満保 彩助)

台湾での試合だけではなく、食事や文化に触れることができて楽しかったです。試合ではあまりいい結果ではなかったけど、得られるものがあってよかったと思います。また機会があれば台湾に行きたい。
(東京工学院専門学校 山浦 堅心)

今回の台湾遠征に参加させていただき、日本とは違う文化を身をもって感じることができました。サッカーという交流でもいい経験ができ、自分にプラスになるかことばかりでしたのでよかったです。試合では自分自身、得点をとり一つ自分の目標としていたことが達成できました。この3泊4日の経験を様々な場で生かしていければいいなと思います。
(日本工学院八王子専門学校 渡邉 柊翔)


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